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CV /

豊嶋康子

1967 埼玉県に生まれる
1993 東京芸術大学大学院美術研究科油画専攻修士課程修了

      


<個展>
1990 田村画廊、東京
1992 真木・田村画廊、東京
1992 秋山画廊、東京
1993 横浜ガレリア、神奈川
1996 One Day One Show、Gallery360°、東京
1996 ギャラリーKIGOMA、東京
1996 実験展 3、M画廊、栃木
1997 秋山画廊、東京
1997 クリテリオム25ミニ投資、水戸芸術館、茨城
1997 ART YEAR 1997、JAZZオーネット、栃木/スペースU、群馬
1997 Blank 消去/顕現.Key Gallery、東京
1998 M画廊、栃木
1998 Origination (International Artist in Residence Program), The Gallery, Guernsey, U.K.
1999 MATTER'S、Gallery360°、東京
1999 M画廊、栃木
1999 ART-ING TOKYO 1999 21×21、セゾンアートプログラム・ギャラリー、東京
2000 秋山画廊、東京
2000 CAS、大阪
2001 Artist Initiative links in 2001 PUDDLES, Cuba Culture, Muenster, Germany
2001 描かれた人、M画廊、栃木
2002 Zlantno Oko, Novi Sad, Yugoslavia
2003 復元、M画廊、栃木
2004 作品解説、CAS、大阪
2005 公開制作27色調補正、府中市美術館、東京
2005 色調補正、M画廊、栃木
2007 輪郭 read me 、秋山画廊、東京
2007 輪郭、M画廊、栃木
2008 第2回多層展「豊嶋康子の多層系ー<マークシートから輪郭まで>ー」Fuji Xerox Art Space (東京)
2009 固定、M画廊、栃木
2011 運動/オッズ、M画廊、栃木
2012 隠蔽工作、M画廊、栃木
2013 パネル、秋山画廊、東京
2014 M 画廊 25周年記念 : 豊嶋康子「works : 1990-2013」、栃木
2014 秋山画廊、東京
2014 PANEL #24~ M画廊、栃木
2015 資本空間 – スリー・ディメンショナル・ロジカル・ピクチャーの彼岸 vol.1豊嶋康子、ギャラリーαM 、東京
2015 落下防止、 M画廊、栃木
2016 ある順番に並べる、M画廊、栃木
2017 豊嶋康子展、ガレリア フィナルテ、名古屋


<グループ展>


1990 Art Today 1990 複製技術時代の芸術復興、高輪美術館、長野
1992 第一回トランスアート・アニュアル Painting/crossing、横浜ガレリア、神奈川
1994 Double Booking、Gallery360°、東京
1995 男と女の同性愛、佐賀町bis、東京/ギャラリ−TAF、京都
1996 Implicate Order、ギャラリー美遊、東京
1996 Sweethearts、Gallery360°、東京
1997 KUNST=KAPITAL、Gallery360°、東京
1997 Art in Tokyo No.9 〈私〉美術のすすめ、板橋区立美術館、東京
1997 Art Today 1997 OPERA APERTA 開かれた作品の詩学、セゾン現代美術館、長野
1998 Reference、ガレリア・ラセン、東京
1998 Art in Tokyo No.10 加害/被害、板橋区立美術館、東京
1999 脱・現代美術教養論、板橋区立美術館、東京
2000 現代美術百貨展、山梨県立美術館、山梨
2000 大阪新映像表現プレ博覧会、大阪市立芸術創造館、大阪
2000 Framing、ガレリア・ラセン、東京
2000 Art in Tokyo No.12 崇高と労働、板橋区立美術館、東京
2001 Artist Initiative links in 2001 PUDDLES, Kunstlerhaus Dortmund, Dortmund, Germany
2002 Blind Date (collaboration with Katya Sander), Kunsthallen Brands, Odense, Denmark
2002 NOT general-ひとりのために-(An Seebachとコラボレーション)
      サイギャラリー、大阪、メディアショップ、京都
2002 Gloss Magazine/Exhibition Project、NADiff、東京/CCP, Sutton Gallery, Melbourne, Australia
2002 20世紀。美術は虚像を認知した、平塚市立美術館、神奈川
2002 傾く小屋―美術家たちの証言since 9.11、東京都現代美術館、東京
2003 she_story_loop―アン・ゼーバッハ+豊嶋康子、京都ドイツ文化センター、京都
2003 ANTINOMIE、GALLERY OBJECTIVE CORRELATIVE、東京
2003 幻想と幻視—混在領域と領域侵犯—展、平塚市美術館、神奈川
2004 VOCA 展2004 現代美術の展望―新しい平面の作家たち、上野の森美術館、東京
2004 Symbiosis is in Art, Gallery Wooduk / Silk Gallery, Seoul, Korea
2004 共生する美術、京都アートセンター、京都
2004 Pilot Plant、現代美術製作所、東京/CASO、大阪
2004 パスワード 日本とデンマークのアーティストによる対話、CCGA現代グラフィックアートセンター、福島
2004 She_Story_loop AN SEEBACH + YASUKO TOYOSHIMA, Japanishes Kulturinstitut, Cologne, Germany
2005 芸術の山/第0合/発刊準備公開キャンプ/立体編その1、 NADiff(東京)
2005 The 1st International ARTISTIC FLAGS Festival, Novi Sad, Serbia and Montenegro
2006 第3回府中ビエンナーレ、美と価値、ポストバブル世代の7人、府中市美術館、東京
2006 美術館は白亜紀の夢を見る、埼玉県立近代美術館、埼玉
2007 金庫室のゲルトシャイサー(旧中工場アートプロジェクト)、旧日本銀行広島支店、広島
2008 ビデオ・ランデブー:映像の現在 remo_大阪市近代美術館(仮称)心斎橋展示室、大阪
2009 Pilot Plant in New CAS、cas、大阪
2009 第1回所沢ビエンナーレ美術展「引込線」、埼玉
2009 THE LIBRARY ー本になった美術ー/静岡アートギャラリー、静岡
2010 THE LIBRARY ASHIKAGA 足利市立美術館、栃木
2010 White Christmas, the greenhouse, Guernsey, GB
2011 In The Making, Location One, New York, U.S.A
2011 Pilot Plant pilot plant-昭和は遠くなりにけり、cas、大阪
2011 identity Ⅶ-ゆっくり急げ Festina Lente、nca | nichido contempporary art、東京
2012 私の恥ずかしい作品展、cas、大阪
2013 Pilot plant/Japanese identity、 cas、 大阪
2013 Tell all the Truth but tell it slant— 、 TALION GALLERY、 東京
2013 引込線、旧所沢市立第2学校給食センター、埼玉
2013 掲示、日本大学藝術学部江古田校舎 西棟地下 1 階 美術学科彫刻アトリエ前廊下、東京
2013 長い夢をみていたんだ、TALION GALLERY、 東京
2014 PilotPlant/Drawing, cas、大阪
2014 Unknown Nature — Unknown シリーズ No. 5、 早稲田スコットホールギャラリー、東京
2014 「反戦ー来るべき戦争に抗うために」展 Snow Contemporary、東京
2015 PilotPlant/Paper, cas、大阪
2015 ART IN TIME & STYLE MIDTOWN VOL.14 豊嶋康子 友政麻理子、TIME & STYLE MIDTOWN、東京
2015 無条件修復 UNCONDITIONAL RESTORATION Pre-Exhibition、milkyeast、東京
2015 Reflection: 返礼―榎倉康二へ、秋山画廊、スペース23℃、東京
2015 無条件修復 UNCONDITIONAL RESTORATION、milkyeast、東京
2015 戦争画STUDIES、東京都美術館 ギャラリーB、東京
2015 MOTコレクション フランシス・アリスと4つの部屋  東京都現代美術館 常設展示室、東京
2016 MOTコレクション コレクション・オンゴーイング 東京都現代美術館 常設展示室、東京
2016 囚われ、脱獄、囚われ、脱獄 、SUNDAY、東京
2016 Studio program “R2 (5,5)=10” REV、東京
2016 ART DUCT EXHIBITION #11 豊嶋康子 「活動の範囲」3331 Art Chiyoda、ART DUCT、東京
2017 第9回恵比寿映像祭 マルチプルな未来 東京都写真美術館、東京






<参考文献>

自筆文献

  • 「シーソーゲームの循環について」『へるめす』29号 岩波書店 1991年
  • 『日経IMAGE CLIMATE FORECAST』1992年・1993年
  • (個展カタログ)横浜ガレリアベリーニの丘ギャラリー 1993年
  • 「ミニ投資」『実験展 3』(個展カタログ)M画廊 1996年
  • (artist statement) 『クリテリオム25 豊嶋康子 ミニ投資』(個展リーフレット)水戸芸術館 1997年
  • 『Art Today 1997 OPERA APERTA 開かれた作品の詩学』(展覧会カタログ)セゾン現代美術館 1997年
  • 「新作・近作にまつわるコンセプトについて/自作の技法や素材にまつわる最大関心事/留意点について/日本の現代美術の状況と表現者としての自身の『位置』について」『ART-ING TOKYO 21X21』(展覧会カタログ)セゾンアートプログラム 1999年
  • (公開講座より抜粋)『Saison Art Program Journal』2000 No.2 セゾンアートムログラム 2000年
  • 「あこがれの概念芸術」『Saison Art Program Journal』No.3 セゾン現代美術館セゾンアートプログラム 2000年
  • 「人称空間」『方法 第13号 2002年3月3日発行 日本語訳』2002年
  • 『傾く小屋 美術家たちの証言 since 9.11』(展覧会カタログ)セゾン現代美術館セゾンアートプログラム 2002年
    (アーティスト・トークより抜粋)『Saison Art Program Journal』2003 No.10 セゾンアートムログラム 2003年
  • 『作品解説=DECODE』(個展リーフレット)CAS 2004年
  • 『公開制作27 豊嶋康子 色調補正』(公開制作リーフレット)府中市美術館 2005年
  • (artist statement) 『第三回府中ビエンナーレー美と価値 ポストバブル世代の7人』(展覧会カタログ)府中市美術館 2006年
  • (artist statement) 『第一回所沢ビエンナーレ美術展「引込線」』(展覧会カタログ)2009年
  • 「catch and release_my upload event」 機関誌「新・方法」第13号掲載 2011年11月4日発行 2011年
  • (artist statement) 『引込線』(展覧会カタログ)2013年
  • 「2007年初場所から2014年初場所までの相撲と私の話』」『ミルフイユ06 わからないことに かかわれなく なってきた。』発行:仙台メディアテーク ISBN 978-4-86541-014-3 2014年

インタビュー・対談:

  • 白井美穂『男と女の同性愛』(展覧会カタログ)1995年
  • JOANNA LITTLEJHONES(個展カタログ)International Artist in Residence Program Guernsey 1998年
  • 中村麗「展覧会の顔」『Saison Art Program Journal』No.2 セゾンアートプログラム 2000年
  • 斉藤一典『etc.』2000年3月号 言水制作室 2000年
  • 大友恵理『gloss / AN EXHIBITION & MAGAZINE PROJECT』 ナディッフ 20002年
  • 大友恵理『パスワード 日本とデンマークのアーティストによる対話』(展覧会カタログ) CCGA現代グラフィックアートセンター 2004年
  • Yasuko Toyoshima: in conversation with Beverley Hood”, Transcript - Volume 2, Edited – Simon Yuill & Kerstin Mey, Manchester University Press.2004
  • 溝口健二『アーティスト解体新書—豊嶋康子—』 富士ゼロックス株式会社ART BY XEROX  2005年


他筆文献

  • 杉山悦子 「『思考不能なるものを思考する』ための空白」『ART TODAY 1990 複製技術時代の芸術復興』(展覧会カタログ)高輪美術館 1990年
  • 杉山悦子『セゾン美術館—ミュージアム•レポート』Vol.79 October セゾン美術館 1990年
  • 鷹見明彦 (展覧会評)『美術手帖』1992年2月号 美術出版社 1992年
  • 篠原資明「光とアートの間」『Painting/crossing』(展覧会カタログ)横浜ガレリアベリーニの丘ギャラリー 1992年
  • 清水哲朗「「男と女の同性愛」展を見て」『セゾン現代美術館COLABART 』4号 セゾン現代美術館 1995年
  • 三村栄介『実験展3』(個展カタログ)M画廊 1996年
  • 渡部誠一「悪意としての「ずらし」あるいは方法の芸術」『クリテリオム25 豊嶋康子 ミニ投資』(個展リーフレット)水戸芸術館 1997年
  • 渡部誠一「造形する意志の現代性について7 悪意の批評回路あるいは方法の芸術-閑話として(3)」『プリンツ21』1997年8月号別冊・18号 グラスアンドアート 1997年
  • 尾崎眞人「いま再びの「私」—仮想現実時代の「同一性」と「自己性」について」『Art in Tokyo No.9〈私〉美術のすすめ』(展覧会カタログ)板橋区立美術館 1997年
  • 中村麗「ART OPERTA 開かれた作品」(展覧会カタログ)セゾン現代美術館 1997年
  • 中村麗「逆説的‘鉛筆’論」『JAMA 日本語版』1997年10月
  • 鷹見明彦「もう、現代美術がむずかしい、なんていわせない」LR紙上アート•レクチャー1 『アート•マガジンLR Volume9』 1998年
  • 尾崎眞人「美術作品にみられる「加害/被害」」『ART IN TOKYO No.10 加害/被害』(展覧会カタログ)板橋区立美術館 1998年
  • 鷹見明彦「結晶と安全ピンのあいだ 唯物的素材論ノート」『美術手帖』1999年4月号 美術出版社 1999年
  • 尾崎眞人「自分のなかの他者を発見するために—新たな物語化のすすめ」『脱•現代美術教養論』(展覧会カタログ)板橋区立美術館 1999年
  • 尾崎眞人「崇高と労働—或は、常にその先にあるモノ」『Art in Tokyo No.12 崇高と労働』(展覧会カタログ)板橋区立美術館 2000年
  • 彦坂尚嘉 「1999年代現代日本美術史論「アートイング東京1999:21×21」を見て」『Saison Art Program Journal』No.2 セゾン現代美術館セゾンアートプログラム 2000年
  • 鷹見明彦「フィールド•オブ•ドリームはどこにあるか アートイング1999:21×21」」『美術手帖』2000年1月号 美術出版社 2000年
  • 村田真「ART新世紀-「表現」する「私」、「表現」される「私」」『AERA』2月7日号 朝日新聞社 2000年
  • 三井知行(個展リーフレット) CAS 2000年
  • 中ザワヒデキ「近代美術史テキスト」続編、アート講座「多様期芸術の分類と俯瞰ー千年紀末アート総括ー 『BRUTUS』2000年4/15(P.120)
  • 神野真吾「現代美術百貨展で現代美術に強くなる!」『現代美術百貨展』(展覧会カタログ) 山梨県立美術館 2000年
  • 高砂三和子「「傾く小屋」から—微かなる声の方へ」『傾く小屋 美術家たちの証言 since 9.11』(展覧会カタログ)セゾン現代美術館セゾンアートプログラム 2002年
  • 中村麗「彼女」『she_story_loop』(展覧会カタログ)京都ドイツ文化センター 2003年
  • 岡崎乾二郎 『antinomie』(展覧会カタログ)GALLERY OBJECTIVE CORRELATIVE 2003年
  • 尾崎眞人「Under 1945 共生する美術」『今日の日本現代美術展』(展覧会カタログ)Gallery WOODUK 2004年
  • 木戸英行「対話というゲーム」『パスワード 日本とデンマークのアーティストによる対話』(展覧会カタログ)CCGA現代グラフィックアートセンター 2004 年
  • 平野到(推薦文)/高階秀爾(選評)/建畠晢(選考評)/笠原美智子(「VOCA展2004」選考所感)『VOCA展2004現代美術の展望—新しい平面 の作家たち』(展覧会カタログ)「VOCA展」実行委員会・上野の森美術館 2004年
  • 三井知行『Pilot Plant』(展覧会カタログ)CAS 2004年
  • 鷹見明彦 「告白と恍惚<エクスタシス>と画家たちの美術史」『美術手帖』2005年5月号 美術出版社 2005年
  • 神山亮子「表現を根底から開拓しつづける美術家-豊嶋康子」『公開制作27 豊嶋康子 色調補正』(公開制作リーフレット)府中市美術館 2005年
  • 中村麗「目の論理」『MMJ』Vol.2 No.1 2006年
  • 住友文彦 アートスケープ/artscape 学芸員レポート2005年6月 2005年
  • 住友文彦「複雑で便利な時代と見えなくなるアート」小林康夫編『二十一世紀における芸術の役割』未來社 2006年
  • 飯島裕子「私の存在は、他者や社会、自然からの作用に対する反作用」特集コミュニケーション・アート宣言 『 JAPAN ビッグイシュー日本版 No,58 2006.10.1』2006年
  • 武居利史 『第三回府中ビエンナーレー美と価値 ポストバブル世代の7人』(展覧会カタログ)府中市美術館 2006年
  • 神山亮子「現在の美と価値を求めて ポストバブル世代の7人の実践」『第三回府中ビエンナーレー美と価値 ポストバブル世代の7人』(展覧会カタログ)府中市美術館 2006年
  • 中ザワヒデキ「目の冒険 脳で視るアート3」『朝日新聞 be on Sunday 』朝日新聞 2007年1月21日
  • 新川貴詩「旧中工場アートプロジェクト2007」(金庫室のゲルトシャイサー)(展覧会カタログ)P.129 2007年
  • 暮沢剛巳「現代アートナナメ読み 今日から使える入門書」東京書籍 2008年 ISBN978-4-487-80261-6
  • 中川素子「スクール・アート——現代美術が開示する学校・教育・社会」水声社 2012年 ISBN 978-4-89176-909-3
  • 神山亮子「豊嶋康子における批評的距離 ー「私」の問い」 TOYOSHIMA YASUKO:works 1990-2013 発行:M画廊 2014年
  • 三村栄介  TOYOSHIMA YASUKO:works 1990-2013 発行:M画廊 2014年
  • 山本和弘 「ー豊嶋康子 — メタ批評絵画」Gallery αM Inside Looking Out (1)(展覧会カタログ)2015年
  • 粟田大輔「隠蔽工作」のデザインー「資本空間 vol.1 豊嶋康子」展 AXIS Magazine vol.176 2015年
  • 神山亮子「20年後の返礼」 Reflection:返礼ー榎倉康二へ 論考 2015年
  • 勝俣涼「『わたし』と『ずらし』の力学ーー豊嶋康子論」 「ART CRITIQUE」ウェブ版(2016年6月号) 2016年
  • 鎮西芳美 MOT Collection 「コレクション・オンゴーイング」(展覧会冊子) 東京都現代美術館 常設展示室 2016年






<助成>
2010 アジアン・カルチュラル・カウンシル、ニューヨーク、(U.S.A)
2005 野村国際文化財団、ヒルデスハイム(ドイツ)
1998 国際交流基金、ガ−ンジー(イギリス)
1993 野村国際文化財団、横浜
1992 ハイネケンビール・ジャパン、東京


<パブリック・コレクション>
東京都現代美術館
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Page last modified on June 05, 2017, at 11:58 PM